国境を越え、日本とミャンマーの若者が国際会議開催!

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日本とミャンマーの若者自らが交流機会を創り、
将来に向けて関係を築いていく

詳細ページtop用写真はじめまして!IDFCです。
私たちは「日本とミャンマーの若者自らが交流機会を創り、将来に向けて関係を築いていく」という理念を掲げ、学生国際会議を企画、実施しています。

一昨年は「日ミャンマー外交樹立60周年記念事業」に認定され、ミャンマーで初となる学生会議はミャンマー国営放送をはじめとする10社以上のメディアに取り上げられました。
そして、今年もミャンマーにて第3回学生会議の開催予定です。弊団体では実行委員を募集中です!

後援:国際協力機構(JICA)ミャンマー事務所、外務省在ミャンマー日本大使館
助成・協賛協力:国際交流基金、関西・大阪二十一世紀協会、立命館大学、双日国際交流財団、abcom、富士ゼロックス(敬称略、順不同)

何よりのご褒美は参加者の笑顔。
想いが形になったとき、感動の瞬間が待っている。

仕事内容写真IDFCの運営から得られるもの

【企画・実行力】
発足3年目の団体だからこそ、自分達で一から考え、形にして、将来につなげていく体験。

【フィールド経験】
相当な準備が想定されるミャンマーでの運営。
将来的にグローバルに通用する、フィールドでの柔軟な判断力や危機管理能力。

【コミュニケーション力】
ミャンマー側実行委員 との二人三脚での運営。
同じ担当のミャン マー側運営スタッフと英語による意思疎通をし、協力していく過程で、 国際的に通用するコ ミュニケーション力。

【コネクション】
選抜されたスタッフ・参加者に加え、アドバイザー、ミャンマー進出企業担当者など、多くののスペシャリストとの関係構築。

組織概要

【代表メッセージ】

“If you can dream it, you can do it”

ウォルトディズニーが残した僕の大好きな言葉です。3年前、IDFCをつくったときに想い描いていた “夢”は、日本とミャンマーという国籍を越えて、学生同士が協働して互いに学びあう空間でした。

“途上国と先進国”、“日本人とミャンマー人”みたいな世の中にあるカテゴリー分けじゃ決して分けられない個性、多様性がきっと見つかる! 学生の今だからこそ、利害や国の関係は外において、一対一で本音で話せるはず!

IDFCが目指しているのは、単なる異文化交流の枠に留まらない、「日本とミャンマーの将来の関係を若者から築く」という壮大すぎる夢です。

ご興味を抱いたら、お気軽にメールをください!

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