高校生に”針路”の描き方を

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皆さんが大学選びの時悩んだ経験を後輩たちに伝えてみませんか?

uniculPR将来やりたいことが分からない…大学に行って何を勉強すればいいんだろう…?

高校生のときにそんな悩みをもったことはありませんか?

また実際に、なんとなく大学に来てしまった…と感じていたりしませんか?

いっしょに高校生の進路選択に協力してくれる方大募集中!

わたしたちUnicul Laboratoryは独自のビジョン教育プログラム<Queque>を通じて高校生が「楽しく」進路について考えるきっかけを提供しています。

高校生の将来を一緒に考える中で大学生も自分を振り返り、将来についてのヒントを得たり様々な大学の学生と同じ目標をもって活動することができます。

自らの経験を高校生に伝えたいという方、高校で授業をしてみたい!という方、ぜひ一緒に活動しませんか?

高校生が納得のできる進路選択ができるよう高校にワークショップを提供しています

unicul活動私たちが主に行っていることはワークショッププログラム<Queque>の実施・運営です。

<Queque>とは?

現在の社会は雇用形態をはじめとする従来の「スタンダート」が崩壊し、自らのキャリアを主体的に構築していくことが求められています。

そのような環境の中で、高校生が納得のいく進路選択を行うためには社会のことや身の回りのこと、自分自身についてなど様々なことについて関心を持ち、視野を広げていくことが必要です。

Quequeはフィールドワークやゲストトークなどのいくつかのワークショップを通じて自分自身の視野の広げ方、身の回りに対してのアンテナの張り方を伝えることを目的としています。

組織概要

2012年に創立し、現在まで首都圏8高校にてワークショップを行っています。

【組織図】

各高校プロジェクト(1つにつき1~2名が担当)のほか、Unicul Laboratoryの組織運営のため、以下の4つのチームに分かれ活動しています。

【総務】新規実施校の開拓、プログラムの内容検討
【広報】SNSでの情報発信、ウェブデザインなど
【人事】メンバー募集のためのイベント企画
【運営】全体ミーティングの指揮、会計、その他組織運営

【活動頻度】

ミーティングが2週に1回の頻度であります。

(土日のどちらかに2~3時間程度、繁忙期は回数増)

その他の活動頻度は、担当する企画により異なります

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